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2017/07/15クリエイターズファイルNo.1 ITTOKUの休日

AM8:50分

6月のあるよく晴れた日、、、


いつもとは違うスタイルで彼は現れた、

ITTOKU:おはようございます!

そう、メイクアップアーティスト兼カラーリストの山田一徳である

彼はこの日、月一回の自分のメンテナンスをするため先輩達にお願いしカットとカラーをしにやってきたのだと言う

記者:他のお店に行ったりはしないのですか?

ITTOKU:そうですね、、、確かに他の美容室に行くことも勉強になりますし、大事なことですが、何より僕自身、このラシェンテのカットやカラーが一番好きなんです。

ナレーター:楽しそうに先輩達のすごいところを語る彼を見ていると、彼のお店への愛が伝わってくる 今回もカットは長濱氏が務める



ITTOKU:長濱さんはねほんとにすごいんです。大体いつもざっくりニュアンスだけ伝えるんですけど、いっつもばっちりハマるんです。なんか心を読まれてるみたいですね(笑)

ナレーター:この日もカットのオーダーはお任せのようだ カラーは斎藤氏が務める

ITTOKU:カラーに大切なもの、希望の色にするテクニックはもちろん大切ですが、それと同じくらいスピードが肝心なんです!スピードはお客様の大切な時間と安定した仕上がりには欠かせません!齊藤ディレクターは非常にスピーディーです。一切の無駄がないです!何気ない話をしている間にすでにカラーの塗布は終わっていますからね!そのあたりがお客様から支持されている秘訣なんでしょうね!

ナレーター:彼の表情には斎藤氏に対する尊敬と憧れを感じる。

ナレーター:カラー中も美容雑誌をチェックやはり見るところはメイクページ

ITTOKU:もちろん、メイクのページも目を通しますよ、といいますか、全部一通り目を通します。 最近は雑誌はもちろんSNSもチェックしておかないと、どんどん流行が変わりますからねー

記者:なぜメイクアップアーティストに?

ITTOKU:もともと特殊メイクなどに興味を持ち始めたのがメイクを始めたきっかけでした。昔から、モノづくりも好きでしたし、 それで、メイクの道に進もうと、、でも現実問題、特殊メイクの業界は今やCG(コンピューターグラフィック)の進歩の影響でなかなか厳しくて、、 それで普通のメイクアップを学習し始めたんです。でも、結局、確かに特殊メイクもしたかったですけどほんとにしたかったことは、人々に喜んでもらうことだったんです。 だから、今の仕事はすごく楽しいです!!ちなみに、簡単な傷メイクやゾンビメイクならできますよ!!

ナレーター:そして彼はこんなことを語っていた


ITTOKU:美容師って一見オシャレで派手で華やかな仕事のように見えますが、僕たちはそうは思っていません。僕たちは黒子なんです。 あくまで主役はお客様。お客様の日常という舞台を最高のものにするための裏方のお仕事なんです。そういった気持ちで常に仕事に取り組んでいます。 僕たちは、髪を素敵にするだけじゃなく、お客様の髪を通じて人生を素敵ことを目的としてますので!

ナレーター:そして彼は満足気に帰っていった。また明日からその明るさで多くのお客様を笑顔にしていくことだろう こうして、我々は取材を終えた、、

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